南国リゾート地石垣島へ!飛行機移動が人気の理由-m3nsa

- 石垣島への移動手段

石垣島への移動手段


日本にいながらにしてリゾート気分を味わえる南国の島といえば、石垣島です。
この石垣島は、その他の離島が集まる八重山諸島の玄関口でもあります。
島へ行くための移動手段は、主に船か飛行機です。
所要時間2、3時間とスピーディな移動が可能な飛行機は、やはり人気があります。
東京や名古屋、大阪、福岡など、国内の主要な空港からは、石垣島への直行便が毎日飛んでいます。
いかに石垣島を訪れる人が多いのか、その人気が知れようというものです。
この直行便が取れない場合、格安航空券予約なら旅歩ドットコムの時間の都合がつかない場合などは、もっと本数の多い那覇行きの便を利用し、その後改めて石垣島へのフライトをすることになります。
東京、那覇間などは、1日20便ほども飛行機が飛んでいるらしいので、利用しやすいでしょう。
時間がかかっても、旅を楽しみたいという場合には、フェリーを使うのもおすすめです。
ただし、石垣島へのフェリーは定期運航されていないので、一旦東京や神戸などの港から那覇までのフェリーに乗船し、それから改めて、飛行機で石垣島へ移動することになります。
日数は2日以上かかりますが、滅多にできない旅として思い出に残ることは間違いありません。
旅費が安く上がるところもポイントです。

日本の国土の大半からは見ることができない星座


小学校や中学校の授業で、ときどき天体の話が出てくることがあります。
夏の大三角形やオリオン座、カシオペヤ座、こぐま座、そして北極星とか、誰もが一度は聞いたことがあると思います。
私は授業で聞く話よりも、星座が出てくる神話が面白くて、一時天体観察にはまったことがありました。
そんなときに猛烈に思ったのが、南十字星が見てみたい、ということです。
この南十字星、残念ながら、日本の国土の大半からは見ることができない星座です。
どこから見えるのかと言うと、その数少ない場所が、八重山諸島
石垣島など、沖縄本島よりずっと南にある島々です。
いつか訪れることができたら、絶対に見てみたいと思っていました。
ベストシーズンは6月から7月と聞いた覚えもあったので、その時期なら海のレジャーも一緒に楽しむことができるのでラッキーだと思っていました。
いざ、初めての石垣島。
移動手段の心配をするのがいやだったので、見通しのいいビーチのあるホテルに宿泊し、部屋のまん前から空を観察しました。
多分あれかという星が見えたときは、本当に嬉しかったです。
南十字星の観察会を行っている場所もあったことは、後になって知りました。
また機会があれば、今度はそちらにも行ってみたいと思いました。

更新情報

[2014-02-10]
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